(1)製造者・販売業者の思い
本当に子どものためを思って作られた商品であるかどうか、製造者のこだわりや思いに共感できるかどうかを第1の判断基準にしています。
(2)食育グッズは実際に使ってみます
食育グッズに関しては、安全性・丈夫さ・使いやすさ・デザイン性の4項目について一定の基準をクリアしていることを条件に、実際に使ったときの子ども達の反応などについて、じっくり話し合います。
(3)子ども達が主役
最後に、本当に自分の子どもに使わせたい(食べさせたい)かどうか、お友達に紹介したいかどうかで、多くのお母さんから支持を得たものだけが、「こどもにいいもの・クラブ」認定商品・食材として、このサイトに登場することができるのです。